ローソク責め
縛って拘束した上で、ロー涙(ローが溶けたもの)を垂らす。 ローソクはまっすぐに持ち、垂らす時だけ傾けないと、火傷の恐れがある。 身体から70センチメートルほど離して、皮膚の厚い部分から責めていく。 ローソクを挿入する場合は、コンドームに包みロー涙が挿入部に垂れないよう傾けて挿入する。